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cabin66 (2014年06月08日)

ケースに装着して、おさいふケータイを使用したことは無いので、何とも言えませんがカバーの厚みが結構あり、バッテリーも内蔵しているので、たぶんだめなんじゃないでしょ

NFC (2014年06月05日)

おさいふケータイは使えますか?

使ってましたけど・・・ (2014年04月01日)

ラッキーライン使ってました。(過去形)
口座開設した際の登録住所の地域の宝くじしか購入出来ない上、最近更新された新しいホームページが超使いづらい。

どれを購入し

cabin66 (2014年01月25日)

謎封筒の中身は微妙でしたが、開封するまでのワクワク感が500円チョットの値段で得られたので、良しとしました。
ジャンク品は私も大好きで、ちゃんと動作した時の感動は

<untikusai> (2014年01月21日)

今回も1%のあたりを目指して10個を争奪するわけですが・・・。
謎封筒にはがっかりし、はたまた今回もとなるとどーしようか。

がしかし、参加しないと始まらない。

cabin66 (2013年09月25日)

納期遅延の理由について、問い合わせさせて頂いたらクーポン券がもらえました(^_^;)
ただ、Webカメラは、まだ到着してません。。。。

名無し (2013年09月24日)

どのような問い合わせをしたのでしょうか?
結局、商品は届いたのでしょうか?
当方も同じ文面で予定より遅れますメール来ましたが、24日に商品は届きました。

cabin66 (2013年09月15日)

運良く注文できたのですが、お届け予定日が「2013年9月13日 - 2013年9月15日 」→「2013年9月28日 - 2013年10月16日 」に大幅に遅れる様です。もしかすると、キャンセルされ

untikusai (2013年09月10日)

¥ 4,657 + 関東への配送料無料
となっていました。残念。

cabin66 (2013年06月05日)

学生さんはお金が無い?から「学割サービス」があるのでしょうけど
長期ユーザーにも救いの手をさしのべて欲しいですネ。

名無し (2013年06月03日)

学生ではなかったら高すぎてバカバカしいデスね学生だけのキャリアデスね

cabin66 (2013年04月29日)

うなぎ様

コメントありがとうございます。
商品のパッケージを計ってみました。
ダンボーの方は、13cmX18.5cmX6.5cm、
ダンボー・ミニの方は、15cmX20cmX4.5cm、

cabin66 (2013年02月03日)

MXエアーのバッテリー交換レポアップさせて頂きました。
バッテリーを交換する際、内部の配線用フレキシブルケーブルに
無理な力が加わると断線するので、非常に神経を使

名無し (2013年01月30日)

自分もMXエアーのバッテリーで悩んでいたので交換レポ楽しみにしております

cabin66 (2013年01月25日)

私もIdentive社のページからダウンロードしたドライバーを
使って、PT2の視聴環境を構築しましたが、安定してmini
B-CASカードを読めています。
PT3の視聴環境構築が無

たごさぐ (2013年01月21日)

そうでしたか。お知らせいただきありがとうございます。
SCT3511のドライバを検索してみましたら、「にゃののん日記」さんの記事
http://d.hatena.ne.jp/nyanonon/touch/

cabin66 (2013年01月19日)

2senから、ドライバーが消え、その後放置状態が続いているので、
PT3も実は放置状態です (;^_^A

PT2の環境では、問題なく動作しているので、恐らくPT3でも
動くはずで

たごさぐ (2013年01月19日)

結局このカードリーダーはPT3で使用可能だったのでしょうか?
レビュー記事が見つけられなかったので、教えていただけると助かります。

cabin66 (2013年01月06日)

BooKen 様
いつもご訪問頂きありがとうございます。
10万アクセスを迎えられたのも、ご訪問頂いた方のおかげと
感謝しております。
心機一転、これからもお役に立てる

BooKen (2013年01月05日)

よく拝見させてもらっておりますが、そうですか、ついに10万アクセスとはスゴイ!!
これからも応援しています

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待ちに待ったRaspberry Piが、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」で、届いたRaspberry Pi の初期設定と定番のRaspbianのインストールをしてみました shine

Raspberry Pi
まずは、Raspberry Pi を動作させるのに必要なアクセサリを集めます。


Raspberry Pi に必要なアクセサリー


Raspberry Pi に必要なアクセサリーは、
・Raspbianインストール用SDHCカード
・USBキーボードとUSBマウス
・ネットワークケーブル(10BASE-T)

・ACーUSB変換アダプターと

MicroUSBケーブル
・モニターケーブル
になります。


今回、SDHCカードは、上海問屋オリジナルの16GB Class1 DNF-SDH16C10 を使用しました。
Raspberry Pi には、モニター出力用の端子が「HDMI端子」と「RCAビデオ端子」の2つが搭載されていますが、今回、パソコンのデスクトップ上に、Raspberry Pi の画面を別ウィンドウで表示させたかったので、少し大がかりなモニターケーブルになっています。
使用したモニターケーブルは、通常のオーディオケーブル(映像用黄色端子のみ使用)とバッファローBUFFALO USB用ビデオキャプチャー PC-SDVD/U2G を使用して、Raspberry Pi のRCAビデオ端子をUSB端子に変換してパソコンに繋ぎます。
パソコンのWindows上で、Raspberry Piの画面を表示させるには、Cosmosoftのダウンロードページから無償のビデオキャプチャソフト「V-Capt」を、予めパソコンにインストールしておく必要があります。


すべてのアクセサリを、Raspberry Pi に繋いだところで、Raspberry Piのブート用SDHCカードを作成します。

今回、使用したOSは、Raspberry Pi 起動用に推奨されているRaspbian wheezyにしました。ダウンロードページから、パソコン上に「2012-09-18-wheezy-raspbian.zip」をダウンロードし、解凍するとRaspberry Piのブート用

Raspbianイメージファイルの「2012-09-18-wheezy-raspbian.img」ができます。

次に、Raspbianイメージファイル「2012-09-18-wheezy-raspbian.img」をSDHCカードに書き込むための、Win32 Disk Imager(win32diskimager-binary.zip)を、パソコン上にダウンロードし、解凍します。


Win32 Disk Imager

解凍後に出来たフォルダの中の「Win32DiskImager.exe」を起動して、SDHCカードへ「2012-09-18-wheezy-raspbian.img」を書き込みます。

 

書き込みが完了したら、SDHCカードをRaspberry Piの基板裏面にあるSDHCカードスロットへ挿入して、電源を入れて起動を待ちます。
(Raspberry Pi自体、電源ボタンが無いので、MicroUSBケーブルの抜き差しで、電源のOFF/ONを行います)


Raspberry Pi with Raspbian wheezy の起動画面が、  

Raspbian wheezy 起動中!
しばらくすると、初期設定画面「Raspi-config」が表示されるので、初期設定を行います。

とりあえず、change_timezoneで、タイムゾーンの設定だけを行います。
設定は、asia→tokyoを選ぶだけです。

Raspbian wheezy 初期設定画面 
キーボードのTabキーで、カーソルをまで移動させ、Enterキーを押すと設定結果が保存され、「Login :」プロンプトが表示されれば成功です。

初期設定では、 Username: pi 、Password: raspberry となっていますので、これでログインします。


Raspbian wheezy ログオン画面


ログイン後、Raspberry Pi のハードウェアRevisionを確認してみました。

Revisionには、「0003」と表示されているので、後期Rev1.0(メモリ256MB版)の様です。

Raspberry Pi のハードウェアRevision
つづいて、ユーザーインターフェイス画面を表示させるためコマンドプロンプトで、「startx」を実行します。

Raspbian wheezy のユーザーインターフェース画面が、

 

Raspbian wheezy のX-Windows


これで、Raspberry Pi の動作確認が完了したので、あとは日本語表示やネットワーク設定、ブラウザーのインストールをすれば、ネット端末として使用できます。
ただ、Raspberry Pi は、いろいろな可能性を秘めたデバイスなので、何に使おうか現在、検討中です。

何かおもしろい使い方ができたら、レビューしますネ sign03

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